センチビードグラスティフ・ブレア-22
家族の為の覚え書き




No.61 7月10日

今年初めてのほぼ全面の芝刈りをしました。猛暑の炎天下での作業だった為に庭の端の植木の
根元までは完全に刈り取ることは出来なかったが、大方は刈り取れました。芝刈り作業は長男。



黄色木蓮の根元。電動バリカンで刈りとり後(深刈り気味) 花壇前のマルメロの根元。斑だった芝が生え揃っている




No.62 今年2回目の芝刈り後(8月5日撮影)

右手前(扉の隙間に見える禿げている部分は、庭木の水やりのために土手にしていて
芝刈り機で刈る時に土の高い部分を切りすぎてしまった。植木の根元は芝よりも庭木優先。


緑色の斑は、2週間程前に育ちの悪い場所に部分的に施肥をして効き目がでてきたらしい




No.63 8月13日 今年3回目の芝刈り後
今年は液肥ではなく小粒の芝の肥料を全体には2回、部分追肥を2回与えたので育ちが良いよう
に思う。盛り土した山砂は関東ローム層の土らしく、家建て替え前の庭土とは比べものにならない
程に庭土としては状態が悪く、芝のみならず素人の庭木育成では苦労する割には報われていな
い。何度投げ出しそうになったことか。それに雑草も多く、今後の庭管理も自信喪失で青息吐息。

※ここも下部の土は関東ローム層らしいが、昔は田んぼだった場所ということで庭土は肥えていて建
 て替え前の庭では、植物を移植した時に施肥をし根付くまで水やりをすれば、後は放っておいても
 良い庭木や花が育っていたので、ガーデニング暦が長くても施肥に関しては全くの素人なのです。



植木の根元も芝が伸び過ぎて根元までは陽が当たらなくなり、光合成が出来なくなるようで黄ばんでいる。
木の根元付近は芝刈り機電動バリカンでは木を傷める恐れがあるので、後日剪定ばさみで刈るしかない。
ジャカランダの根元。周囲に土手を作っているので深刈りになる


ゴミ置き場への通路と皐の根元
黄木蓮の根元


マルメロの根元
ミッキーマウスの木の根元


皐(大盃)の根元
ドウダンツツジの根元


エゾムラサキツツジの根元
ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャの木)の根元


大実金柑の根元
銀木犀の根元


香り大輪ガマズミの根元
チェリーセージ群の根元付近 移植ツワブキと挿し木チェリーセージの根元付近