センチビードグラスティフ・ブレア-26
家族の為の覚え書き




No.73 2013年10月16日、5年目のティフ・ブレア庭

大型台風26号通過直後のティフ・ブレア庭。久しぶりに池ができています。

物干しの柱と細い木(マルメロ)を斜めに結ぶ線の中間にある枯葉色が見える部分
には三重(みえ)シャクナゲがありましたが、ティフブレアの毒素の影響か、或いは
強い直射日光によるものか、次第に枯れてきたので裏庭に移植しました。






犬走りやコンクリート通路までがこのように水没したのは初めてのような気がします。






No.74 2014年2月8〜9日、5年目冬・雪のティフ・ブレア庭

朝9時頃撮影
この冬、積雪らしい積雪としては最初



車庫スペースへの木戸辺り。通路と車庫の雪は溶けている





午後4時頃撮影
中央にあるマルメロの木(細い木)の幹から出ている枝が埋まって“ひこばえ”のように見える



木戸の両脇にあるサツキ群の上にも積もっている





夜10時過ぎの撮影
植木鉢も埋もれている



木戸両脇のサツキも後ろの金柑の木も隠されてしまった





2月9日

朝8時撮影
        画面左下は犬走りの雪かきをした跡。積雪の断面が見えている。

      ティフ・ブレア育成には今回の積雪は大きな影響はないかもしれないし、この程度の雪で
      ティフ・ブレアが枯れることは無いとは思いますが、温暖な地方で種から育てているので、
      多少の心配もあり、また今後の参考と覚え書きとしても残そうと思いました。